地域生活支援センター|施設案内 | 社会福祉法人笠岡市社会福祉事業会(笠岡学園)

事業目標

地域で暮らす障害のある人たちが安心して生活出来るようにサポートをしていくためのサービス事業を実施しています。
今後においても,総合的な各種地域福祉サービスの提供を充実させるとともに,井笠地域の事業者はじめその他関係団体との連携を図りながら,地域社会の福祉の向上を目指します。

事業内容

相談支援事業(相談支援センター“ふぁみりあ”)

訪問・来所などで相談に応じて,必要な情報の提供及び支援を行うと共に,関係機関との連絡,調整その他障害者等の権利擁護のための必要な支援を行ないます。
また,井笠地域障害者自立支援協議会の事務局を受け,協議会の運営に関与しています。
LinkIcon笠岡市・里庄町障害者自立支援センター
原則として井笠地域(笠岡市,里庄町)からの委託を受けて,在宅で生活されている障害児・者及びその家族の方々の支援を行ないます。

かさおか発達・生活サポートセンター

障害児・者の自立した生活を支え,障害児・者の抱える課題の解決や適切なサービス利用に向けて,ケアマネジメントによりきめ細かく支援します。

指定共同生活援助事業【定員35名】

地域において自立した日常生活を営むことができるよう利用者の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じ共同生活住居において,入浴,排泄,食事等の介助,相談等の日常生活上の援助又は食事の提供,相談等の日常生活上の援助を行います。

共同生活援助事業所 笠岡学園【定員17名】

日中サービス支援型共同生活援助事業所 笠岡学園【定員18名】

共同生活住居併設短期入所事業所 笠岡学園【定員2名】